パッチ1.30 配信開始・2026年10月27日に英語/フランス語/スペイン語を追加
ほの暮しの庭 攻略ガイド

釣り:釣り場・滝・300匹

村の小川、滝の釣り場、ため池の使い分けと、パッチ1.09で滝の釣り場が釣りやすくなった経緯を整理します。実績「釣り悪魔」の300匹がどれくらいの期間で届くのか、目安も書きました。釣った魚は出荷、料理、図鑑の3方向に使えるので、売る前に一匹は記録しておくと得です。移動のついでに寄るのが効率的です。

確認日 2026-10-28 · ゲーム版 Patch 1.30

短く答えると

滝の釣り場はパッチ1.09で釣りやすくなりました。実績は300匹なので、1日2回の短い釣りを季節ひとつ続ける感覚です。

釣りは、畑の収穫が途切れた日に一番安く一日を埋められる遊びです。長居する場所は滝の釣り場になります。

どこで釣るか

場所解放特徴
村の小川とせせらぎ最初から短時間、単価は低い
滝の釣り場比較的早い段階パッチ1.09で釣りやすくなった
田んぼ掘ったあと釣り場ではないが水辺の生き物がいる

パッチ1.09の記述は具体的で、滝の釣り場が釣りやすく調整されたとあります。発売直後に操作がシビアで諦めた人は、現行版でもう一度試す価値があります。

釣りは何に効くか

釣りは4つの仕組みに同時に効きます。だから単価が低くても続ける意味があります。

  • 出荷:魚はお金と出荷の段階にそのまま加算されます。
  • 図鑑:魚種はすべて登録対象で、1,000件の目標に入ります。
  • 料理:料理100回の実績は魚があると進めやすいです。
  • 依頼:村人は魚をよく頼みます。依頼は序盤の一番おいしい収入です。

300匹という目標

実績目標世界達成率
Angler Devil魚を300匹釣る44.6%

300匹は根性ではなく習慣です。1日2回、短い釣りをひと季節続ければ届きます。しかもその間に出荷が積み上がります。やり込み目標と並べると、ゲームがどの系統で遊ばせたいのかが見えてきます。

一日を食いつぶさない釣りの組み方

  1. 滝は通りがかったときに寄る。専用の釣り旅にしない。
  2. 出荷箱がいっぱいになるまで魚は手元に置く。段階は中身を問いません。
  3. 料理が回るようになったら、重複分は売らずに料理へ。
  4. 新種は売る前に図鑑へ。登録は残り、お金は消えます。

次に読む